topへ戻る  
 
 
 
 

Windows版パッケージイラスト

Windows版
タイトル
ルートダブル - Before Crime * After Days -
ジャンル
SFサスペンスADV
発売日
2012年9月28日(金)発売予定
価格
9,240円(税込)  デスクトップアクセサリー同梱
必須環境
OS

CPU
HDD
メモリ
VGA
Direct X

モニタ
その他









Microsoft Windows XP SP2以上/Vista/7 日本語版
(Vista/7は32bit 64bit両対応)
Pentium4 3.0GHz 以上
6GB以上の空き容量
Windows XP 512MB 以上/Vista・7 1GB 以上
DirectX9.0cに対応しているビデオシステム64MB
DirectX対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上) / SSE2を搭載したCPU
(pentium4以上のCPUは標準装備)
1280×1024が表示可能なモニタ  32ビットTrueColor
8倍速以上のDVD-ROMドライブ(もしくはそれに相当するBlu-rayドライブ)
推奨環境
OS

CPU
HDD
メモリ
VGA
Direct X

モニタ
その他









Microsoft Windows XP SP2以上/Vista/7 日本語版
(Vista/7は32bit 64bit両対応)
Intel Core2Duo 以上
6GB以上の空き容量
Windows XP 1GB 以上/Vista・7 1.5GB 以上
外部ビデオボード64MB以上推奨
DirectX対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上) / SSE2を搭載したCPU
(pentium4以上のCPUは標準装備)
1280×1024が表示可能なモニタ  32ビットTrueColor
8倍速以上のDVD-ROMドライブ(もしくはそれに相当するBlu-rayドライブ)

※ルートダブル Before Crime After DaysをプレイするにはDirectX9.0c以上の最新版が使用されているPCにインストールされている必要があります。必要に応じてwebにて取得して下さい。
メインキャラクターデザイン/原画
みけおう
サブキャラクターデザイン/原画
わだぺん。
おおたか鳴海
彩色設計/CG監修
eco*
脚本
月島総記
原案/監督/プロデューサー
中澤工
ブランド名
Yeti(イエティ)
制作/開発
Regista






初回限定版パッケージイラスト
通常版パッケージイラスト

Xbox 360版
タイトル
ルートダブル - Before Crime * After Days -
ジャンル
SFサスペンスADV
機種
Xbox 360
発売日
2012年6月14日(好評発売中)
価格
初回限定版(サウンドトラック+ドラマCD同梱):9,240円(税込)
通常版:7,140円(税込)
メインキャラクターデザイン/原画
みけおう
サブキャラクターデザイン/原画
わだぺん。
おおたか鳴海
彩色設計/CG監修
eco*
脚本
月島総記
原案/監督/プロデューサー
中澤工
CERO
C(15歳以上対象)
ブランド名
Yeti(イエティ)
制作/開発
Regista

 
 


『ルートダブル』本編を彩るBGM30曲、劇中劇『超能力少女ビヨンド☆びよんど』のBGM10曲に加え、
結城アイラさんの歌うルートダブルのオープニング主題歌『Double Bible』、エンディング主題歌『Rondo Carrousel』、
合計42曲を全て収録! 他では決して手に入らないファン必須のアイテムです。
(※今後サウンドトラックの別売りの予定はございません)




ルートダブルの劇中劇『超能力少女ビヨンド☆びよんど』のドラマCD。
本編内で、ましろが "マイフェイバリット作品"と愛してやまないこの物語を聴くことができます。
全6話構成。約1時間40分にもおよぶボリュームたっぷりの内容です。
『ビヨンド☆びよんど』と『ルートダブル』本編との関連性は、両方を楽しんだ人に、きっと見えてくることでしょう。




ルートダブル本編内において、2019年に、
国営放送のチャンネルで放映されたTVアニメーション作品。
同名のラジオドラマを原作とする(初回限定版に同梱されるのは、この原作版にあたる)。
ファンからは『ビヨびよ』の略称で親しまれる。
天真爛漫な小学生の女の子きららが、謎のぬいぐるみイエティと出会い超能力に目覚め、
闇の秘密結社から街の人たちを守るために奮闘するという、いわゆる『魔法少女モノ』である。
18:30〜19:00という放送時間が幸いして、メインターゲットとして想定していた小学生女児にはもちろん、
その親たち、はては成人男性のアニメファンたちもなだれこんだ結果、
主人公のきららは“全国200万人の妹”と呼ばれるほどに、幅広い層に愛された。
マンガ・アニメ・ゲームなどを趣味にしている(かなりディープにハマっている)鳥羽ましろも、
この作品の大ファンである。
作中で描かれる一部の超能力がBCと酷似していること 、作品の発表タイミング、
そして製作委員会に文部科学省が絡んでいることなどから、
とある噂話・憶測が都市伝説のように一部の人々の間で囁かれている。

   
 
 

本作『ルートダブル』を世に送り出すのは、各方面で活躍中の実力派クリエイターたち。

メインのキャラクターデザインと原画を担当するのは、『キスと魔王と紅茶』
『リリカル♪りりっく』『なないろ航路』などPC美少女ゲームで絶大な人気を誇る
“みけおう”氏。氏にとっては、初のサスペンス作品。
これまでは主に可愛らしい美少女キャラを描いてきた“みけおう”氏が、
あえて今作では180度異なる路線に挑戦する。氏の描く可憐な少女、
美しくも毅然とした女性たちが、無慈悲で絶体絶命の運命に翻弄されていく……。
この作品にて拓かれる新境地に注目したい。


サブキャラクターデザインを勤めるのは、“わだぺん。”氏と“おおたか鳴海”氏。
アニメ業界出身の2人は、前作の『Myself;Yourself』にて立ち絵の作画、
そのスピンオフ作品『Myself;Yourself それぞれのfinale』でも
サブキャラクターデザイン・絵コンテ・作画などを担当し、その構図力・表現力には定評がある。
今作においても絵コンテならびに作画で参加し、“みけおう”氏とともに
作中のビジュアルを描き出していく。


彩色設計とCG監修を担当するのは、“eco*”氏。
『D.C.II〜ダ・カーポII〜』シリーズの彩色をはじめ、
イラストやウェブ4コママンガの活動もしている気鋭のデザイナーである。
これまで培ってきた経験と卓越されたセンスを活かして、
今作では彩色の設計(配色および彩色指定)と、
キャラビジュアル全般(立ち絵およびイベントCG)のCG監修を受け持つ。
原画家の描く線画に命と躍動感を与え、シナリオに合わせた演出効果を加える。
そういった、臨場感あるドラマを表現する上で重要なポジションを担っていく。


脚本担当として迎えられたのは、“月島総記”氏。
これまで『emeth〜人形遣いの島〜』『巴里の侍』といった小説や、
『愛は冷蔵庫の彼方に』『一年目の贈り物』といったFLASHアニメの業界で活躍してきた氏が、
今作では初の長編ノベルゲームのシナリオに挑む。
また、『スクウェア・エニックス小説大賞』『ダ・ヴィンチ文学賞AS ゼロワングランプリ 』
『アニマックス大賞』など、7つの小説賞・シナリオ賞で入賞の経歴を持つ氏は、
その確かな技術力を活かし、今作の設定構築等にも協力している。


本作の原案、監督、およびプロデューサーを任せられたのは“中澤工”氏。
『Ever17』『Remember11』など、これまで家庭用アドベンチャーゲーム(以降ADV)
において数々の話題作を手がけてきた氏が、本作をトータルコーディネートする。
前作『Myself;Yourself』では現代を舞台にした恋愛ADVだったが、今回は一転して
近未来世界で展開するサスペンスADVだ。
SFサスペンス作品のオリジナルとしては『I/O』以来約5年ぶりとなる。
氏の本領発揮が期待される。


この他にも、高い実績を誇る優秀なスタッフを各方面からチームに招き、
各々における“至上最高傑作”を目指して鋭意制作が続けられている。



 

©イエティ/Regista